Just Me
2012年3月2日金曜日
2月の読書
2月の読書メーター
読んだ本の数:9冊
読んだページ数:3102ページ
ナイス数:0ナイス
インシテミル
読了日:02月28日 著者:
米澤 穂信
蜩ノ記
読了日:02月23日 著者:
葉室 麟
流星の絆
読了日:02月21日 著者:
東野 圭吾
キケン
読了日:02月19日 著者:
有川 浩
モンスター
読了日:02月16日 著者:
百田 尚樹
別冊 図書館戦争〈1〉
読了日:02月15日 著者:
有川 浩
完全なる首長竜の日
読了日:02月11日 著者:
乾 緑郎
Nのために
読了日:02月08日 著者:
湊 かなえ
和菓子のアン
読了日:02月04日 著者:
坂木 司
2012年2月の読書メーターまとめ詳細
読書メーター
2012年2月1日水曜日
1月の読書
1月の読書メーター
読んだ本の数:6冊
読んだページ数:1803ページ
ナイス数:8ナイス
王様ゲーム
読了日:01月31日 著者:
金沢伸明
明日の記憶
主人公と同じ年代だけに思い当たるふしは多々ある。たしかに三日前のことなどすっかり忘れているけど30年前の記憶はいまだに残っている。人生50年も生きていると記憶の容量をオーバーして新しい事などは残らないのかもしれない。
読了日:01月27日 著者:
荻原 浩
いとしのヒナゴン〈下〉 (文春文庫)
読了日:01月24日 著者:
重松 清
影法師
読了日:01月22日 著者:
百田 尚樹
いとしのヒナゴン〈上〉 (文春文庫)
読了日:01月20日 著者:
重松 清
ストーリー・セラー
最後の担当者とのやり取りには多少、胸がつまった。 しかし、どこまでが本当なのだろうか?
読了日:01月18日 著者:
有川 浩
2012年1月の読書メーターまとめ詳細
読書メーター
2012年1月7日土曜日
12月の読書
12月の読書メーター
読んだ本の数:7冊
読んだページ数:3127ページ
ナイス数:10ナイス
ボックス!
読了日:12月30日 著者:
百田 尚樹
ユージニア (角川文庫)
読了日:12月28日 著者:
恩田 陸
パラドックス13
読了日:12月16日 著者:
東野 圭吾
玻璃の天 (文春文庫)
読了日:12月14日 著者:
北村 薫
猫を抱いて象と泳ぐ (文春文庫)
読了日:12月09日 著者:
小川 洋子
永遠の0 (講談社文庫)
戦争を知らない人に読んで欲しい作品です。
読了日:12月08日 著者:
百田 尚樹
三匹のおっさん
読了日:12月03日 著者:
有川 浩
2011年12月の読書メーターまとめ詳細
読書メーター
2011年12月2日金曜日
11月の読書
11月の読書メーター
読んだ本の数:8冊
読んだページ数:3218ページ
ナイス数:8ナイス
裏閻魔
時代劇かと思っていたけど、ラブストーリーだった。 最後はとても良かった、
読了日:11月25日 著者:
中村 ふみ
行きずりの街 (新潮文庫)
読了日:11月22日 著者:
志水 辰夫
Cの福音
読了日:11月20日 著者:
楡 周平
ブルースカイ (ハヤカワ文庫 JA)
読了日:11月12日 著者:
桜庭 一樹
のぼうの城
読了日:11月10日 著者:
和田 竜
仮面山荘殺人事件 (講談社文庫)
読了日:11月06日 著者:
東野 圭吾
マリア・プロジェクト (文芸シリーズ)
読了日:11月05日 著者:
楡 周平
エイジ (新潮文庫)
読了日:11月04日 著者:
重松 清
2011年11月の読書メーターまとめ詳細
読書メーター
2011年11月20日日曜日
「裏閻魔」
図書館から「裏閻魔」をかりてきた。これで図書館から借りた本は9冊め。この本はまだ新しいから予約をした時点で50人待ち。新しい作品にしては予約数が少ないほうだ。それでも2ヶ月ぐらいまっていた。
夕立!今日は降らないはず、天気予報はずれたな。
2011年11月7日月曜日
10月の読書
10月の読書メーター
読んだ本の数:7冊
読んだページ数:2622ページ
ナイス数:5ナイス
モダンタイムス (Morning NOVELS)
読了日:10月24日 著者:
伊坂 幸太郎
慈しむ男
読了日:10月17日 著者:
荒井 曜
フェイク (角川文庫)
読了日:10月14日 著者:
楡 周平
町長選挙
読了日:10月10日 著者:
奥田 英朗
リズム (角川文庫)
読了日:10月06日 著者:
森 絵都
ノルウェイの森(下)
読了日:10月05日 著者:
村上 春樹
震度0 (朝日文庫 よ 15-1)
読了日:10月04日 著者:
横山 秀夫
2011年10月の読書メーターまとめ詳細
読書メーター
2011年11月6日日曜日
のぼうの城
今年の春ぐらいからだろうか?図書館から本を借りるようになった。はじまりは図書館でクラッシクのCDを借りられる。と、知人が教えてくれたのだった。
「のぼうの城」は以前から読んでみたい。と、思っていた作品。すでに、和田さんの「忍びの国」は読んでいる。読書メーターのコメント欄に、
もっと軽いテンポの物語かと思ってた。フツーに時代物でしたね。でも文章が読みづらくて。大谷刑部はどの本でもいいなぁ。
こんなのがあった。
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